普段利用しているマンガサイト・アプリ

こんばんはー。Umiです。

明日(23日)はキャラストとLODのメンテナンスが入りますね。
(この記事を更新するのは多分23日になりますが(笑))

どちらも大きなアップデートなので楽しみですね!!

楽しみにしている反面、今まで色んなゲームをプレイしてきた経験から、大体こういった大規模なアップデートでは、何らかのバグが発生してしまうんではないかと勝手に心配していますが、大きな不具合などは起きないように祈っておきます。

メンテナンスの延長または緊急メンテナンスがあるかもしれませんね。
(余計な一言)

さて今日は、私が普段利用しているマンガサイト(一部)を書いてみたいと思います。有名なサイトやアプリばかりなので、皆さん知っているから必要ないのでは?と思ったのですが、みんながみんな知っているわけではないだろうし、何でも良いよと言われたので、書いていきます。

最近はマンガをほとんど電子書籍で購入していますが、大体買う前に試し読みをすることが多いです。1~3巻を無料で読めるマンガも結構あるので、読んでみて面白かったら続きを購入しています。
(なので、最初のほうを持っていないマンガが結構あるかも。)

もちろんそんなに買えるわけでもないので、マンガを更新しているサイトで更新されるのを首を長くして待っています。

サイト・アプリ
ガンガンONLINE(スクウェア・エニックス):登録不要
月刊少女野崎くん、ばらかもん、ゆうべはお楽しみでしたねが更新されていると嬉しくなります。
(次回掲載日は書いてあります。更新は1週間毎というわけではありません。)

マンガUP!
上に書いた、ガンガンONLINEを運営しているスクエニさんのアプリ。MP(マンガポイント)を使用して1日4話×2回無料で読むことが可能。広告動画を見て、1日に2話分のMPを追加することもできる。

ニコニコ静画(DWANGO):登録必要
セイガと打って、なぜか変換できないサイト。
(ありそうな言葉なのに。)

ユーザーさんが描くマンガも面白く、他の出版社さんで更新しているマンガもあり、楽しめると思います。

裏サンデー(小学館):登録不要
何が裏なのか分からないサイト。えじぷり!が結構好きでした。

スマホアプリでマンガワンもあります。(こちらがメインかも)

とりあえず、今回はここまでです。次回があるかは未定(笑)

以前はcomicoとかも見ていましたが、仕様が変わってから使っていないなぁ。今どうなってるんだろ?

新年のご挨拶 2018

あけましておめでとうございます。
m(_ _)m

旧年中は当ブログを見に来てくださり、ありがとうございました。本年も引き続き当ブログをよろしくお願いいたします。


-キャラストのゲーム画面より-

ブログを昨年の7月半ばから書いてきましたが、思っていたよりも更新が続けられていることに驚いています。文章の書き方が上達している気はしないですが、引き続き自由にゆったりと更新していきたいと思っています。

今気になっているのが少し古い記事の、ゲーム内で大きく変更された情報にアクセスが多く集まっていることです。気づいた時にはわかるように補正・追記などしておこうと思います。勘違い等された方はすみません。(ただ、あまり過去記事を読み返すことがないのでほとんど気づかないかも・・・)

さて、新年になり、どのゲームでもガチャやらイベントやらで忙しいですね。私は年末年始のイベントは全部終わらせるのは無理でした(泣)いや、今必死にやっている最中なのですが、終わりそうにない・・・なんで明日までなんだろう・・・最近のゲーム内のイベントは結構期限が厳しいものが多い気がしますね。

さらに、お正月は家族や親戚の子どもにお年玉をあげたりした上に、アプリを運営している企業にとってもチャンスなので、福袋や限定販売などといった集金システムが発動し、お金がいくらあっても足りなくなります・・・自制しましょう・・・

お正月に引いたロードオブダンジョンとキャラバンストーリーズのガチャです。そこそこ当たりを引けたのではないかと思います。


皆様にとりまして幸多き一年となりますよう心からお祈りいたします。

12月23日 明日からブログの更新再開します

こんばんは。ブログを見に来てくださっている皆様いつもありがとうございます。
(*゚Д゚)ノ゙

ここ2,3日随分と忙しくゲームをプレイする時間もとれず、ブログの更新もできませんでした。キャラバンストーリーズとLODなど(とブログ)はまだまだプレイ(更新)していきますので!まぁ、大分置いていかれた感はありますが・・・

事前に何か書いておけばよかったですね。申し訳ありません。
また明日から更新していきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

※出先で普段wifiで使っている端末(借り物)がネットに繋がらずに困っていたのですが、一度電源を落として再度起動させると繋がるようになりました。すぐに繋がっていればもう少しプレイできたかも・・・

【コード入力してますか?】Google Adsenseの審査について

このサイトではグーグルのアドセンスを導入しています。たまに文章の途中に表示される広告がそうです。自動表示にしているので、私にもどこにどんな広告が表示されるかわかりません。

今回は、アドセンスの登録の中で私が失敗していたコードの入力について書いていきます。「審査がなかなか終わらないよ。」という人の中で、きちんとサイトにコードを書いている人には不要の記事だと思いますので、閉じてもらって構いません。

Google Adsenseは、自分のブログなどに広告を貼って収益化を図るものです。独自ドメインでサイトを運営している方は、毎月何千円かのサーバー費用・ドメイン代金を払っていると思いますので、こうしたものを導入している方も多いようです。もちろんそれをメインにして稼いでいる方も多くいらっしゃるようですし、別の方法で稼いでいる方もたくさんいらっしゃいます。

私は以前Bloggerで記事を書いていました。それは無料ブログではアドセンスに登録することができないという話を聞き、調べていくとGoogleが提供するBloggerならアドセンスに登録できるということだったからです。どんなものなのかなと思い(失敗してもともとだと思い)、30記事くらい書いてからアドセンスに申請した(審査申請が出せるようになるまでにある程度の期間が必要)のですが、通常1~3日で審査が終わるはずなのに、1ヶ月近く経っても審査が終わりませんでした。色々なサイトを調べてみてもよくわからなかったのですが、時間がかかると書いてあるサイトが多かったので、待つしかないと思っていました。

しかし、流石におかしいと思うようになり、色々といじってみていたら、結局原因はコードを追加していなかったことでした。(Bloggerではコードの追加ではなく、広告の表示方法を選ぶ)。思い込みでBloggerなら申請すれば大丈夫だと思っていたのです。そこを変えたところ、2日後くらいに「審査に落ちました。」というメールが届きました。どうやらコンテンツ不足だったようです。

その経験から、ある程度のコンテンツを用意し、テーマのヘッダーにコードを追加した後、そのBloggerと同じGoogleのアカウントでこのサイトを審査してもらうことにしました。しかし、申請しようとするとBloggerのほうの審査になってしまい、うまく申請できなかったので仕方なく別にアカウントを作り直すことになりました。試しにBloggerでアドセンスを申請してみるというのはやめておいたほうが良いかもしれません。

このサイトは夜中にアドセンスの審査の申請をし、起きてみると「審査に通りました」というメールが届いていました。そのくらい早く審査がされているようです。

まとめてみると、必要なことはきちんとしなさいということですが、どこに書いてあるかわからないことが多いですね。アドセンスの申請の詳しい手順はきれいにまとめているサイトがあると思いますので、そちらを参考にしてみてください。

人工知能と仕事について思うこと

人工知能が仕事を奪う?

人工知能に仕事を奪われるというニュースや記事を良く見かけるようになり、「○○」(職業名)終了などというタイトルで書かれているものもありますね。もちろん段々と人工知能に代わってくる仕事が増えて、人間のする仕事は変化(減少も含む)していくと思うのですが、個人的にはある特定の仕事だけなくなるということはないと思うのですがどうでしょう。それに思考ができる人工知能であればむしろ仕事を奪うというよりは代わりにやってもらうというイメージが私の中にはあります。

人工知能の研究をしている大学の先生が発表したものが元になっているようですが、少しプログラムを勉強している方であれば、ある程度どの仕事が自動化できるかといった想像をされたことがあるのではないかと思います。人工知能はコンピュータが導入されたときのように、どの仕事でもだんだん導入されていき、代わることができる作業は人がすることがなくなっていくのではないかと思います。今あるどの仕事でも少しずつ代わっていくのです。現状では、人工知能という言い方はすごく広い範囲を指す言葉ですね、単純なプログラムのことを指すのに使っている人もいるようです。そういったプログラムを書く作業もなくなる可能性が高い仕事としてランキングに入っているらしいですが・・・

なくなるなくならない?

ニュースや記事では、この仕事は人工知能ができても大丈夫(なくならない)だとかこの仕事は危ない(なくなる)と書くことによって危機感を煽ったり、好奇心を刺激することで人の興味を引こうとしているのだと思いますが書かれている内容は、そうかもしれないですねというレベルを超えていないように思われます。以前、数年後になくなる大学の予想などといった記事が書かれていましたが、結果はどうだったのでしょう。別にどこの大学がなくなろうが、どの仕事が人工知能に代わろうがその仕事をしている人以外には関係がないと思っている人も多いかもしれません。

多くの人は仕事をしなければならないと考えているようです。働いてなければ駄目な人、危ない人と見られることがまだまだ多いのです。仕事で人間として成長できる、責任感が生まれる(仕事をしていると社会に迷惑をかけるような問題を起こすことができない)という意見も聞きますが共同の社会といった意味ではその通りな部分もあると思います。難しいといわれていることに挑戦したいという人もいれば、単純な作業を繰り返したいと望む人もいるようです。

仕事はある目的(1つではない)を達成するためにあるので、その目的を達成するためには別にどういう方法をとっても(違法でないかつ周囲に迷惑をかけない方法であれば)良いのです。経営者は目的を達成する上でのコストや売上、また顧客の求める基準をクリアするために必要なことをしていくだけです。人間以上に人工知能が目的を達成する上で都合が良いのであれば当然導入を検討するでしょう。さらに目的を達成してしまえばその仕事は基本的になくなってしまう(次の目的に移行する)のです。今ある仕事は昔から続いているものもありますし、新しくできたものもあります。技術の進歩により機械などを導入し効率がよくなり、人の雇用を減らしたものも多くあるでしょう。それはこれからも変化しつづけていくでしょうし、人工知能によって人がついていけないほど急激に変化するのかもしれません。

今後について

どんどん技術は進歩していきますし、人工知能といえるものが出てくる日もやってくるでしょう。今は出てきたときにどうなるのか一部の人しか理解できていないのかもしれません。私は少しばかり興味があるので生きている内にできたら見たいと思っています。人工知能に不安をもつよりも、今後どうしていくのかを考える必要があるのではないでしょうか。何をするべきか、何を選択するのかを自分自身で決めていけば良いのです。